![]() 説明 |
プランジャーマンはアライアンスに属するカメラマン。所持している二本のラバーカップ (プランジャー)が特徴であり、それを用いて戦う。初登場はskibidi toilet 43 (第43話)。
カメラの色が黒いブラックカメラマンの中の1個体で、その中でも突出した戦闘能力を有しており、複数の敵を短期間の間に撃破する事が可能。勇敢な性格であり、自身より遥かに巨大な敵に対しても怖気ずく事なく1人で立ち向かう勇気を持ち合わせている。 その一方で、その性格からか無謀な行為に出る事が多く、その事で負傷しては修理されるのを繰り返している。
skibidi toilet 70 (第70話)のパート3でチーフサイエンティストスキビディトイレとの戦闘で下半身を失う重症を負い、その後アドミニストレーターによって身体の回路をショートさせられた事で死亡した。
プランジャーマンの存在は数多くのカメラマンの中で勇敢な英雄として記憶されており、プランジャーマンの死後にはカメラマン・ヘッドクォーターに彼の銅像が設置された。
外見[]
プランジャーマンは他のブラックカメラマンと同じ灰色のCCTVカメラの頭部に黒のシャツ、ネクタイ、コート、ズボン、手袋を身に付けた容姿となっている。
頭部の懐中電灯から放たれる光の色は青と、他のカメラマンとは異なっており、この光は状況によって消す事が可能。
登場回[]
skibidi toilet 43[]
初登場回。サイエンティストカメラマン_1337の隣に座った状態でテレビマンの攻撃を観戦しており、彼らが去った際には複数のグレースキビディトイレに対して自身のプランジャーを構えて迎え撃つ姿が見られた。
skibidi toilet 48[]
サイエンティストカメラマン_1337 (視点カメラマン)と共に行動しており、1337がグレースキビディトイレと戦っていた短期間の間に複数のグレースキビディトイレを撃破する活躍を見せており、フライングバズソースキビディトイレの襲撃では地面に伏せた事で生き延びた。
skibidi toilet 51[]
最後の場面のみ登場、ロケッティアアストロトイレとの戦闘を終えたタイタンカメラマンの手から現れる。彼に親指を向け、その後現れた複数のヘリコプターランチャースキビディトイレに対してタイタンカメラマンと共に迎え撃つ姿勢を見せた。
skibidi toilet 53[]
既にジェットパックスキビディトイレを始末しており、突如出現したUFOアストロトイレに対しては彼を迎え撃つ姿勢を見せたが、タイタンカメラマンが介入した為に戦闘の描写はなし。
skibidi toilet 55[]
最初の場面のみ登場。
視点カメラマンに向けて親指を向けるのみで目立った活躍等は見せなかったが、プランジャーマンの周囲には大量の水を流されたグレースキビディトイレ (約20体)が置かれており、これらはプランジャーマン本人によって積み上げられたものと思われる。トリビア[]
- 初登場時はプランジャーが1本のみだったが、その後2本になった。
- 43話ではブラックカメラマン(ブルースーツ個体)と一緒に登場しており、これは71話の時点で二人以上のブラックカメラマンが登場した最後のエピソードである。
- 55話では約20体のスキビティトイレの死骸の前に立っており、これらは全てプランジャーマンの手で積み上げられたものと思われる。
- 通常のラバーカップ以外にも、棘の付いたラバーカップを持っている。
- 49話ではフライングバズソースキビディトイレに切断された様に見えたが間一髪で避けている。
- プランジャーマンはシリーズ内で三回も足を失っている。







